公立高校/受験情報                                     TOP PAGE


47都道府県別
公立高校受験
合格者選考方法

北海道 選考方法
青森県 選考方法
岩手県 選考方法
宮城県 選考方法
秋田県 選考方法
山形県 選考方法
福島県 選考方法
茨城県 選考方法
栃木県 選考方法
群馬県 選考方法
埼玉県 選考方法
千葉県 選考方法
東京都 選考方法
神奈川 選考方法
新潟県 選考方法
富山県 選考方法
石川県 選考方法
福井県 選考方法
山梨県 選考方法
長野県 選考方法
岐阜県 選考方法
静岡県 選考方法
愛知県 選考方法
三重県 選考方法
滋賀県 選考方法
京都府 選考方法
大阪府 選考方法
兵庫県 選考方法
奈良県 選考方法
和歌山 選考方法
鳥取県 選考方法
島根県 選考方法
岡山県 選考方法
広島県 選考方法
山口県 選考方法
徳島県 選考方法
香川県 選考方法
愛媛県 選考方法
高知県 選考方法
福岡県 選考方法
佐賀県 選考方法
長崎県 選考方法
熊本県 選考方法
大分県 選考方法
宮崎県 選考方法
鹿児島 選考方法
沖縄県 選考方法




 ここ数年全国の公立高校では、入試制度の改革が活発に進められてきました。

受験機会の複数化への動きや、通学区域の見直し撤廃による学枚選択の広がり、学校の特色を重視した選抜方法などがその主な内容です。

受験合格のためには、もちろん学力検査の結果が最重要視されますが、中学枚生活全般を通し、総合的な生徒像を記した調査書のウェイトも決して無視することができない重要な要素です。

特に推薦入試(前期選抜)では、最近でこそ適性検査(学力検査)を実施する学校も増えましたが、全国的にはやはり「面接・作文・調査書」で判定されることが多いので、日頃の学習態度に十分留意して下さい。

「学力検査の結果を重視する」、「調査書の中身を重視する」、「どちらも対等に見る」など、選抜方法は学校ごとに定められている場合が多く、一律ではなくなっています。

入試情報をこまめにチェックすることも忘れないでください。





47都道府県別
公立高校受験
「合格者選考方法」


このHPでは、都道府県別に公立高校入試における合格者の選考方法を要点抜粋してまとめてみました。公立高校受験を希望される方は参考にして下さい。

尚、この情報は2008年入試のものです。変更がある場合がありますので、本年度入試につきましては、秋以降に各都道府県が発表する正式な入試要項でご確認をお願いします。





北海道 公立高校受験 合格者選考方法   青森県 公立高校受験 合格者選考方法
岩手県 公立高校受験 合格者選考方法   宮城県 公立高校受験 合格者選考方法
秋田県 公立高校受験 合格者選考方法   山形県 公立高校受験 合格者選考方法
福島県 公立高校受験 合格者選考方法   茨城県 公立高校受験 合格者選考方法
栃木県 公立高校受験 合格者選考方法   群馬県 公立高校受験 合格者選考方法
埼玉県 公立高校受験 合格者選考方法   千葉県 公立高校受験 合格者選考方法
東京都 公立高校受験 合格者選考方法   神奈川 公立高校受験 合格者選考方法
新潟県 公立高校受験 合格者選考方法   富山県 公立高校受験 合格者選考方法
石川県 公立高校受験 合格者選考方法   福井県 公立高校受験 合格者選考方法
山梨県 公立高校受験 合格者選考方法   長野県 公立高校受験 合格者選考方法
岐阜県 公立高校受験 合格者選考方法   静岡県 公立高校受験 合格者選考方法
愛知県 公立高校受験 合格者選考方法   三重県 公立高校受験 合格者選考方法
滋賀県 公立高校受験 合格者選考方法   京都府 公立高校受験 合格者選考方法
大阪府 公立高校受験 合格者選考方法   兵庫県 公立高校受験 合格者選考方法
奈良県 公立高校受験 合格者選考方法   和歌山 公立高校受験 合格者選考方法
鳥取県 公立高校受験 合格者選考方法   島根県 公立高校受験 合格者選考方法
岡山県 公立高校受験 合格者選考方法   広島県 公立高校受験 合格者選考方法
山口県 公立高校受験 合格者選考方法   徳島県 公立高校受験 合格者選考方法
香川県 公立高校受験 合格者選考方法   愛媛県 公立高校受験 合格者選考方法
高知県 公立高校受験 合格者選考方法   福岡県 公立高校受験 合格者選考方法
佐賀県 公立高校受験 合格者選考方法   長崎県 公立高校受験 合格者選考方法
熊本県 公立高校受験 合格者選考方法   大分県 公立高校受験 合格者選考方法
宮崎県 公立高校受験 合格者選考方法   鹿児島 公立高校受験 合格者選考方法
沖縄県 公立高校受験 合格者選考方法                        




公立高校受験

 公立高校受験では、受験機会の複数化や、生徒の特色を生かすための入試制度などの改善が全国的に進められています。

多くの地域で通学区域の見直しや撤廃が進められており、今までは認められなかった区域からの入学が可能となってきています。

入学者の選抜方法も、それぞれの学校の特色を重視した内容に変わりつつあり、学力検査の結果はいぜん重要ですが、中学生活全般を通した、総合的な生徒像も重要な選抜資料となってきています。

そのため、選抜方法も都道府県によって大きく違い複雑となってきています。

また、推薦入試では、中学校長の推薦書の提出を必要とせず、あらかじめ高校側が「入学してほしい生徒像」を公表し、それを参考にして受験者が自己推薦書を志望する高等学校に提出するだけで、受験機会を与える高校も増えてきました。

そのため、推薦入試や特色選抜に受検生が集中する地域が増え、推薦入試や特色化選抜の受検倍率が高まってきている現状があります。

また、推薦入試や特色選抜を実施する高校でも、学力検査を採用するところが増加傾向にあり、これまでの実技試験と面接、小論文や作文と自己推薦書と調査書の記録による選抜だけではない、新しい選抜方法を取り入れる高校が増えています。






下記ブログで基本問題を毎日配信しています。
基本暗記事項のチェックにどうぞご利用下さい。
2011年4月17(日)の問題

・一問一答!高校受験問題・英語

・一問一答!高校受験問題・国語

・一問一答!高校受験問題・理科

・一問一答!高校受験問題・社会




Copyright(c)2009 All Rights Reserved. (無断転載は堅くお断りします。)

高校受験 高校偏差値情報 高校入試 高校偏差値情報 公立高校 受験情報 勉強法を工夫して成績を上げよう。 大学受験 大学偏差値情報
中学受験 偏差値情報 一問一答!高校受験問題・国語 一問一答!高校受験問題・英語 一問一答!高校受験問題・理科 一問一答!高校受験問題・社会
 プライバシーポリシー